近未来的な電動バイクが開発中?トロン:レガシーのような!

最新の近未来的なバイクのデザインとして提案されているMimicは、SF映画「トロン:レガシー」からそのまま抜け出してきたように見えます。

New 2021 Mimic Electric SUPERBIKE by Roman Dolzhenko // Render with 3DS Max / will it come to life?

レンダリング、つまりコンピューター図面はRoman Dolzhenkoからのものです。 Instagramで作品にハッシュタグ #CoronaRender などのタグをつけ拡散しました。

ベラルーシ人は一人の時間を創造的に使用する方法を知っています。

彼の未来的なスーパーバイクのデザインは、2010年のSF映画「トロン:レガシー」に由来するものでしょう。

E-Superbikeのデザインは、ナプキンに絵を描くことから始まり、コンピューターでデジタル化されました。

設計に関してはまだ考えておらず、これは純粋にアイデアとしてのコンセプトであるということになります。


デザインは未来的です。そしてピュアです。可愛いフリルはありません。

LEDテクノロジーは、5つの位置での広く明るい視認性を保証し、それぞれ、3つのライトポイントを持ちます。

フロントパネルの両側にあるヘッドライトと、シートの後端に組み込まれているリアライトです。

2つのサスペンションの役割をする物が必要になります。

1つは後部座席の下、もう1つはフロントパネルの表示窓の後ろのフォークにあります。
Mimic Elektroにはクラッチレバーを付け、右下にフットブレーキレバーを付けないことになると想定されています。

ハンドルの両サイドのレバーでブレーキを操作できます。

前面パネルの間にあるデジタルディスプレイには、速度と充電状態に関する情報が表示されます。

ドライブ、実装、コストについての詳細はありませんが、驚くことではありません。

これは、デザイナーがアイデアに基づいて#CoronaRenderとして考えられたことであり、実現に必要な設計はまだ行われていません。

 

コメント

  1. 樋高 純 より:

    こういう乗り物スッゴく好きなんですが、消耗品のコストが高すぎて結果購入を諦めますね

    自転車や原付くらいの部品で補えるモノなら考えますが、本体購入して修理にそれ以上を払うくらいなら購入はしないですね。

    フォルムや機能は目を引きますが、今時のこういった商品はそれがあるから………

    私は使い捨ては嫌いな方なので

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