スペイン発のホンダEVカフェレーサーコンセプトが登場!

このカフェレーサータイプのEVバイクはスペインに拠点を置くプロダクトデザイナーのパブロバラノフドルンによって、ガソリン燃料バイクの効率的な代替手段となる様に設計されました。

バイクはホンダ125ccのバイクをベースに、タイヤ、サスペンションシステム、ハブ、ライトなどのパーツをゼロから設計しています。

電動バイクは、スポーティなライディングと、通勤様としての手軽さの両方を兼ね備え、多様な目的を持つ消費者のための設計になっています。

このエレクトリックカフェレーサーは、鮮やかな色のコンポーネントがアクセントになっており、バッテリー残量を簡単に確認するためディスプレイを備えています。

消費者がより効率的な省エネ走行への転換を模索するにつれて環境にやさしい移動手段への注目が高まっていることが分かります。

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